個人のお客様向け身辺警護サービス
ボディーガードという自衛のための選択肢
近年、企業のみならず個人間での些細なトラブルが拡大して事件にまで発展し、日本も、頻繁に都会と地方を問わず、メディアにおいて以前では考えられないような凶悪事件が報道されております。海外では安全を買うのが当たり前になっていますが、我が国でも、それらの問題に対して何かしら自衛の手を講じずにはいられないというのがリアルな現実です。
警護スタイル
第三者からの暴力
何者かの妬みからくる暴力。身に覚えのない理不尽な暴力などから、身体、生命に危険を及ぼすまたは可能性がある。通勤時、外出時、その他のシチュエーションでの身辺警護。
ストーカ-被害
元交際相手から復縁や、無理に交際を迫られることにより、生命、身体に危険が及んでいる、または可能性がある方の身辺警護。ストーキングされている陰や形跡があるにもかかわらず心当たりがない場合、人物特定の調査をし、その後の対策プランニングとアドバイスを行ないます。
DV(ドメスティックバイオレンス)
別居中の配偶者や親密な関係になったパートナーからの身体的、暴力が現に行われていたり、行われる恐れがある方の身辺警護。 離婚問題 離婚問題で離婚調停中の配偶者からの、ご自身やお子様に対する暴力やモラルハラスメントなどの支配的・威圧的行為からの身体的暴力や連れ去りの恐れがある場合の身辺警護。
お子様の安全
お子様の学校の登下校時、塾への行き帰り時の身辺警護や、いじめ問題などから発生する身体的暴力行為からの身辺警護。
トータルコーディネート
上記以外に関しましても、心配なことや不安なことがありましたら、お一人で考えこまず当社にご相談下さい。危害を加えてくる相手が不明な場合、人物の特定調査から行うことも可能です。調査した上で警護の必要性があれば警護プランを立案いたしますので、ご検討のうえ、お申込みいただくもできます。個人的に生命、身体に危険を及ぼす可能性がある、または危険な目にあっている方を保護し、平穏で安心できるライフスタイルを取り戻すために全力でサポートさせていただきます。
身辺警護や調査・探偵、更に、NPOヒューマニティ(カウンセリング)や弁護士との協力体制により、あらゆる問題解決を強力にバックアップさせていただいております。
業務上知りえた全ての情報は、社内規定に則り厳重に情報漏洩を防止し、守秘義務の徹底を行っております。

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